7
ワタシのおでこ、変わってるでしょ!斑紋が7」

「ラッキー7」
「7スター」
「ウルトラ7」
「お七夜」
「七味唐辛子」
「七転び八起き」
「七転八倒」
お隣りさんは今赤ちゃんを産んだところ。メスだからラッキー7だわ

チエヒロ
千歳のチ、恵庭のエ、北広島のヒロ
札幌のベッドタウンとされて来たこの3つの自治体の略称らしい。
初耳だ。
部外者だから当たり前か。
北広島市は日ハムが本拠地に選定し、エスコンフィールドが集客に貢献。
今度は、千歳市。
次世代半導体産業のラピダスが進出し、一大集積地になろうとしている。
前帯広市長の造語、フードバレー十勝と違って、「チエヒロ」は日本版シリコンバレーとなりつつある。
18才の1年間この地区の早来町(現安平町)で酪農実習した身としては、隔世の感だ。
虹
昨日午後4時過ぎ、客人夫婦を山小屋に案内した帰路、
我が家近くまで来ると、西陽を受けて東の空に虹が架かり始めた。
七色がはっきりと識別できる見事な虹
しかも完全な「虹の架け橋」


30分程の見事な天体ショーだった。
都会在住の客人にとっては、虹の全体像初めて見る事ができ、十勝平野のゆうだいさに感動していた。
又、家内の◯◯回目の誕生日でも有り、こちらも大喜び!
オレは
「今日家を出る前、夕方4時頃客人達を乗せて帰路に就くので、綺麗な虹でも見せてやって欲しいなぁと
お天道様にお願いして置いたんだけと、お天道様は願いを聞き届けてくれたんだな!」と自慢して置いた⁉️
逆も真なり⁉️
今朝の業界紙3面

鈴木農相と元サッカー選手のトークセッションの様子が写真付きで報道されている。
大見出しに"農家の食育"に意欲
続けて「消費現場伝えたい」とある。
農相は、
農産物がどう食べられているか、生産した農家に充分知られていないとし、
「(知れば)作ることにたいする誇りや考え方も変わる」と強調。
農家に消費の現場を伝える"農家の食育"に意欲を示した。
あるシェフは「生産者と消費者との精神的な距離が遠くなっている」と指摘
寿司職人は「誰に感謝すればいいのか分からなくなっている」と問題視
中田英寿氏は「海外の人が日本に来る一番の目的は食だ」しかし「一次産業の後継者が居ないとよく聞く」。
さて、ここからは感想、意見を...
この議論では、「どう食べられているか、生産者に充分知られていない」などと、食の川下目線で議論している。
精神論では農家は生きていけないのです。
国会始め、働き方改革の議論がかまびすしい中、家畜や農作物に寄り添っている農家は労働時間管理など無関係。
つまり、成果物への対価ばかりでは無く、所得保証をする事が大事では無いか。
喜び(精神論)だけでは生きていけないのだ。







