大惨事→第三次世界大戦
今日3月1日、ウエモンズハートがオープンする日だ。
2日前の2月27日にはスタッフ全員が集まり、新年度開始の顔合わせと同時に、店や工場の清掃など今日の開店に向けて
準備をしていた。
本年もスタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
閑話休題
今朝の道新一面。

アメリカとイスラエルがイランを攻撃したニュースだ。
その理由はイランに核開発を放棄させる為の話し合いの見通しが立たない為の実力行使らしい。
丁度4年前の2022年にはロシアがウクライナに進行し、もう4年も戦っている。
大国ロシアが圧倒的勝利を収めるかと思いきや、アメリカはじめ所謂西側陣営のあからさまなウクライナ支援で同国は耐え続け、
未だ戦い続けている。
東アジアでは中国が南シナ会を内海化したり、周辺国に言いがかりをつけて西太平洋を内海化しょうとしている。
世界各地で衝突が顕在化していて、世界各地の小市民にとっては大惨事が頻発。
なんともきな臭い時代だ。
後世の歴史教科書に、2020年代初頭に世界各地で起こる軋轢による大惨事が第三次世界大戦の引き金になったと載らない様
小市民としては祈るばかりだ。
朝、「さあ今日からウエモンズハートが再開だ!」と思いつつ階下に降りて新聞を手に取ると、
一面から「......攻撃」の大見出し。
写真には、攻撃を受けたテヘランの街中から昇る黒煙が映し出されているが、
煙を吐いている建物周辺では、大惨事に見舞われた小市民が大勢いる。





