空港日参
何やら毎日地元空港への送迎続き


今、帰省する次男を迎えに帯広空港。
9:19、JAL537便到着のアナウンスあり。
昨日17日は東京に帰省する三男を送りに空港へ
時系列で見ると
13日三男の嫁と子供2人の出迎え
14日三男本人の出迎え
16日午後三男の嫁と子供。これは夫である三男が空港まで送る。
今日来た次男は日帰りで明日18日には横浜に帰る。
世間では、「便りが無いのは良い便り」なんて言葉があるが、
我が家は外孫もうるさいぐらいまとわりついてくれる程距離が近い。
「頻繁に帰って来てくれる幸せ」を噛み締めている。
55年前には我が家から2kmぐらいで、今の自衛隊ヘリコプター隊の基地になっている所が帯広空港で、
当時はYS-11と言うプロペラ機が東京と丘珠空港を結んでいたが、
ジェット化に対応する滑走路延長に、騒音郊外反対を訴える市民の反対運動で今の以平地区に移転してしまった。
不便この上ない。





