史上初の快挙
「史上初!」
と言っても狭義(我が廣瀬家の中だけ)の史上初と言う意味。
今年9月15日付けで、内閣総理大臣高市早苗氏から、間も無く100歳と言う長寿を迎えるに当たって、
表賞状と記念の銀杯を頂いた。

銀盃

盃の裏面には「内閣総理大臣」の銘が入っている

翻って、我が家には、初代宇右衛門政元が元禄15(1702)年8月18日に69歳で亡くなって以来数多の先祖の「繰出」に命日と没年齢が書いてあるが、
100歳を迎えられそう(......られそう、と言うのは来年1月29日の誕生日で満百歳になるのだ)なのは父博昭が初めてだ。
渡道後でも曽祖父母は80才と88才、祖父母は86才と92才と総じて長生きの家系か。
因みに、母も96歳で心身ともに健康で、記憶力は抜群だ。




